魅惑の歌姫 大城節子 ライブ 予定
2003年10月25日(土) PM 1:00
岡崎市 岡崎公園内 巽閣(たつみかく)


終了しました。

演目や場所・交通機関の紹介をするひまもなく終了しました。岡崎市の広報で岡崎城で電話予約を9月中旬に受け付けたようです。何日もたたずに予約でいっぱいになってしまったとのことです。予約のタイミングを失い管理人は聞くのをあきらめていましたが、女将さん(大城節子)が席、取っといたよの一言で「わっはっは」の状態になりました。とーーこーーろーーがーーですよ。幸運は次から次へと歩み寄ってきたんです。下の段に「・・・なんだ、出演者になればいいんだ。・・・」と書いてありますよね。なんと出演者になってしまったんです。がっはっはです。じゃあ、何をやったかというと。三線・・・弾けません。でわ、ギター・・・指の数より弦のほうが多いのにどうやって指を押さえるんだ!・・・弾けません。なら、バイオリン・・・滅相もない。これでどうだ、篠笛・・・フルートは何とかできるよ。で、何で穴の数がすくないんだ?・・・あかんな。なんともならんな。あと、太鼓しかないじゃないか。太鼓はどうだ?・・・やる人いるよ。MUMUMUMU・・・もうないぜ。いやいや、あるじゃないか。パーカッション。パーカッション?太鼓じゃないか。違うよ。太鼓は「和太鼓」で木のバチでドンドコたたいてリズムを取るもの。パーカッションはスティックや手で楽器を叩いたり、振ったり、擦ったりして音を出す、いわば、飾りをつける役目です。
今回はメンバーの要望がありジャンベという主に手で叩くアフリカの楽器を主に使いました。この楽器は優れものでコンガのように一つの楽器で高低さまざまな音が出せます。さらに腹に響くバスドラのような超低音も出せます。スグレモノの一品です。この楽器で「花」や「涙そうそう」、「さとうきび畑」等民謡ではない曲の演奏に使いました。民謡でも太鼓として使えそうですが響きがアフリカっぽくてなんか変です。むしろ、太鼓が合わない「芭蕉布」の様に静かな曲に合います。鈴と併用すればいい雰囲気になると思います。実際は使いませんでしたが。初参加なので楽器の数はパーカッションとしては異様に少ない楽器(ジャンベと鈴)を演奏しました。
さてと、次のライブは何時かな。また、参加させてもらえるかな。今度は楽器を増やしてみよう。チャイムなんか雰囲気が出てよさそうだな。マラカスなんかも細かいリズムを刻むのによさそうが。木魚、ア・ゴーゴー、カウベルなんかも・・・コミックバンドになってしまうかな。とにかく楽しみだ。

以上


おーーと。皆さんお待ちかねのライブをまたやってくれますね。今回は徳川家康ゆかりの地、岡崎市岡崎公園内「巽閣(たつみかく)からお送りいたします。前回の康々亭ライブは大盛況でした。ファンの皆様本当にありがとうございました。今回は女将さん(大城節子)は前回の康々亭ライブ後、充分な充電期間を設けて一気に爆発してくれると思います。パワー全開で唄ってくれるでしょう。ちょい怖い気がしますけれど・・・・。
今回のライブの詳細は主催者の広報ではっきりするようです。今回のライブは公の機関の招待だろうか?主催者聞いてませんでした。大城さんによると当日券の発売だけで¥1500?くらいかなあ?といっていました。前売り券ないのかなあ。券買えるかなあ。なんだ、出演者になればいいんだ。何もできないけれど・・・とほほ。
巽閣かあ。畳敷きで100人くらい入れるところと聞いているが、本当なら高級な気分で聞けそうだなあ。
詳細わかり次第、報告します。ところで女将さんはオフィシャルサイト作らないのかなあ。情報をなるべく早く入手して報告しているけれど、どうしてもワンテンポ遅れるんですよね。
(詳細は、沖縄料理「えん」の女将「大城(浅田)節子」まで TEL 052−951−2377)

記 2003年7月19日


〜〜 演目 〜〜

未定

〜〜 場所・交通機関 〜〜

後日

以上